今週の指標・休場
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【環境認識】
≪環境認識の定義≫
「今の波の状況」と、「今後の波のなり易さ」を読み取る事。
*波が出ない所で何をしても絶対に勝てない!←エントリーを考える時絶対に忘れない!
【ダウカウントで意識すること】
- トレンド転換シグナルとなるローソク足を見つける!
- 『この高値を超えたら俺は上に見る、この安値を割ったら俺は下に見る!』という意識でカウントする!
~環境認識5つの心得~
・環境認識を間違うと全てが狂う、命を懸けろ、本気になるんだ!
・集中しないと読み取れない、フロー状態に入ってからFXという戦場に足を踏み入れる!
・ダウカウントを基に思考するんだ!
・『波と市場参加者の心理がどうなっているのか』がまず大事!
・今の状態から『波のなりやすさ』や『リスク』が視えてくる、『波のなりやすさ』の一部が獲物と心得る!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円(11:13)

・週足 方向:下
青の水平線はレジスタンス(上に週足戻り売り勢力)。
現在は戻しすぎの状態。
週足maは右上がり、ローソクが上に乗っかってきたか。
・日足 方向:上
黄の水平線はサポート(下に日足押し目買い勢力)
現在は上昇の波の途中。
小さいがピンクダウの動きも見えてきている。
日足maは右下になり買い支えとして機能し易い状態。

・4時間足 方向:上
白の水平線はレジスタンス(上に4hの買い支え勢力)
現在は調整中。
maは右上がり、ローソク足も再度maの上に乗っかってきた。
・1時間足 方向:上
赤の水平線はサポート(下に1h押し目買い勢力)
現在は押しを付けている所。
maは右上がりで調度グランビルしそうな良い所にいる。
・まとめ/シナリオ
日足は上昇の波の途中で、小さくだが押しを付け再度上昇の根っこにも見える。なので、4h中断保合いからの再上昇の波を狙っていきたい。
今の1h下降の波が終わる所(15mのトレンド転換)で入っていきたい。
1hの波的には、14時か早くても13時までは待ちたいな。
・相場振り返り
ユーロドル(11:16)

・週足 方向:上
青の水平線はサポート(下に週足押し目買い勢力)
現在は戻しを付けているところ。
maは右上がりで買い支えとして機能し易い状態。
・日足 方向:下
黄色の水平線はレジスタンス(上に日足戻り売り勢力)
現在は、再度下落を付けている所。
maはグランビルしてきて、売り抑えとして機能しやすい状態。

・4時間足 方向:下
白の水平線はレジスタンス(上に4h戻り売り勢力)
現在は下降の波の途中。
maは横ばいだが上におり売り抑えとして機能し易い状態。
・1時間足 方向:下
赤の半水平線はレジスタンス(上に1h戻り売り勢力)
現在は戻りを付けている所。
maは右下がりで上におり、今後グランビルしてきそうな所にいる。
・まとめ/シナリオ
日足の下降の波を狙うなら、今朝の時点で一応エントリーポイントはきている。
日足の波を狙って、今後1hのトレンド転換を待ってショートしていきたい。
・相場振り返り
ポンドドル(11:18)

・週足 方向:上
青水平線はサポート(下に週足押し目買い勢力)
現在は押しを付けている所。
maは真下におり買い支えとして機能し易い状態。
・日足 方向:下
黄色の水平線はレジスタンス(上に日足売り抑え勢力)
現在は下降の波の途中。
maは右下がりで上にいる、ローソクに追いついていない。

・4時間足 方向:下
白の水平線はレジスタンス(上に4h戻り売り勢力)
現在は下降の波の途中。
maは横ばいから下向きになってきた所。
・1時間足 方向:下
赤の水平線はレジスタンス(上に1h戻り売り勢力)。
現在は戻しを付けている所。
maは下向き、売り抑えとして機能し易い状態。
・まとめ/シナリオ
4hのmaが追いついてきた所で、4hの戻り売りを狙っていく。
・相場振り返り
今日の気づき
- 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
- 質より量が勝負です
- 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
- アハ体験は赤文字で書いたり、蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です

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