目次
今週の指標・休場
ポンド/ドルのトレード記録だけ書いてあります
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【ダウカウントで意識すること】
- トレンド転換シグナルとなるローソク足を見つける!
- 『この高値を超えたら俺は上に見る、この安値を割ったら俺は下に見る!』という意識でカウントする!
~環境認識5つの心得~
・環境認識を間違うと全てが狂う、命を懸けろ、本気になるんだ!
・集中しないと読み取れない、フロー状態に入ってからFXという戦場に足を踏み入れる!
・ダウカウントを基に思考するんだ!
・『波と市場参加者の心理がどうなっているのか』がまず大事!
・今の状態から『波のなりやすさ』や『リスク』が視えてくる、『波のなりやすさ』の一部が獲物と心得る!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円()
・相場振り返り
ユーロドル()
・相場振り返り
ポンドドル()

・トレード前の考え(11:25)
4hの波が出るには、4hの時間経過は十分。
只、時間としては日本時間でかなり早い。
1hの売り抑えライン(赤の水平線)を超えた時は、時間が早いので、一度下がってきところで15mのトレンド転換で入ろうと考えエントリーを見送った。
その後、5mで小さな押しができ、5mの斜めのラインを抜ければ1hの実体で赤水平線を超える可能性が高いと思いエントリーした。
戻された時は早めに逃げて、再度15mのどこおわで入ろうと考えていたので、5m買い支えの下に損切を置いた。
初めの損切りまで落ちつずに伸びていったので、損切ラインを15mのダウ崩れに段階的に上げていった。
最後は15mダウ崩れで決済。
ホールド中はかなり冷静でいられた。
予定通りの動きを取れたとおもう。

・相場振り返り
今日の気づき
- 最近は熱くなりすぎなくなった。その分自分の感情を見つけるのが難しいな、、、

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