2025年12月08日 【トレード日誌】 

目次

今週の指標・休場

ユーロドル・ポンドドル 環境認識できていません

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

【ダウカウントで意識すること】

  • トレンド転換シグナルとなるローソク足を見つける!
  • 『この高値を超えたら俺は上に見る、この安値を割ったら俺は下に見る!』という意識でカウントする!
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

・週足 方向:上
青の水平線はサポートライン(下に週足押し目買い勢力)。
現在は上昇の波の途中

・日足 方向:下
・黄の水平線(上)はレジスタンス(上に日足戻り売り勢力)。
 現在は戻りを付けているところ。
・黄の水平線(下)はサポート(下に日足押し目買い勢力)。
 現在は押しを付けているところ。
自分は青ダウで見ていきたいが、まだぎりぎりピンクダウの勢力がいる可能性もあるので、一応サポートラインを引いておく

・4時間足 方向:上
白の水平線(上)はサポート(下に4hの押し目買い勢力)
現在は押しをつけているところ。
・1時間足 方向:下
赤の水平線はレジスタンス(上に1h戻り売り勢力)
現在は戻りをつけているところ。
・まとめ/シナリオ
日足ダウの見方がまだ2通りあり少し迷う相場だが、
一旦は日足レジスタンス(上の黄水平線)まで、4h上昇の波を狙う。
ただ、4h maがまだ上におり売り抑えてくるので、時間経過を待ち4hのmaが邪魔にならなくなったところでエントリーしたい。

・相場振り返り
日足レジスタンスまでの4hの波は発生したが、一直線にレジスタンまで伸びてしまい、エントリーポイントはなかったと思う。
≪感情≫
リアルタイムで伸びていく相場を見ていたが、自分がエントリーできる形ではなかったので冷静に見ていられた。
伸びた後も、取り逃した!という感情もなく、自分の取れる相場でないからしょうがないと思えた。

ユーロドル(できていません)

・週足 方向:下
青の水平線はレジスタンスライン(上に戻り抑え勢力)
maは売り抑えとして機能しやすい。
・日足 方向:上
黄色の水平線はサポート(下に押し目買い勢力)
現在は上昇の波の途中。

・4時間足 方向:上
白の水平線はサポート(下に4h押し目買い勢力)
今は上昇の波の途中。
・1時間足 方向:

赤の水平線はサポート(下に1h押し目買い勢力)
・まとめ/シナリオ
週足レジスタンスが上にいるが、4hの買いを狙っていきたい。
タイミングは明日の欧州くらいか。

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)

ポンドドル(できていません)

・週足 方向:下
青水平線はレジスタンス(上に週足戻り売り勢力)
現在は戻りをつけているところ。
maは売り抑えとして機能しやすい状態。
・日足 方向:上
黄色の水平線はサポート(下に日足押し目買い勢力)
現在は上昇の波の途中。
maは買い支えとして機能しやすい状態。

・4時間足 方向:上
白の水平線はサポート(下に4h押し目買い勢力)

直近上昇のダウカウントができない。
現在は上昇の波の途中。
・1時間足 方向:上
赤の水平線はサポート(下に1h押し目買い勢力)。

直近上昇のダウカウントが難しい、なので一旦このあたりかなという所に赤の水平線も引いている。
現在は上昇の波の途中。
・まとめ/シナリオ

しばらくは様子見、時間経過を待つ。

今日の気づき・トレード・振り返り(環境認識の時点では空欄)

今日の気づき

  • 今回は、取り逃したという感情が湧かなかった。でもこれまでのFX歴の中で取り逃した悔しい!と感じる場面は何回もあった。
    この感情が湧くときと、湧かない時の自分の違いを観察していきたい。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる